太陽光発電の光熱費

オール電化と太陽光発電を組み合わせれば、発電した電気をさらに有効に使え、大幅な光熱費の削減が期待できます。

オール電化と太陽光発電システムによる光熱費の比較イメージ

 

「太陽光発電の余剰電力買取制度」になるとオール電化との組み合わせで、年間約90%以上の削減が可能になります。

 


※1:電気+都市ガス併用との比較。(太陽光発電システム 4.6kW 真南設置・設置角度30度)発電量の売電と自家消費の比率は50:50とし、それぞれの単価は24円/kwh、42円kwhで試算

 

数字にすると・・・

 


地域:東京南向き
●現在の熱源 給湯:都市ガス/キッチン:都市ガス
●太陽光発電:4.0kW 電気・ガス併用住宅:余剰電力量2,040kWh オール電化住宅:余剰電力量2,017kWh
●余剰電力買取価格:42円/kWh
※:メーカー試算:ご家庭の使用状況や気象条件により、実際の効果と異なる場合があります。あくまでも目安としてご参考にしてください。

年間消費電力の9~7割の能力が、システム選定の目安になります。

発電効率が高いパナソニックの太陽光発電システムなら、18~28枚の太陽光パネルで、4kW以上を実現します。

※HITは三洋電機株式会社の登録商標であり、オリジナル技術です。
※HIT215は生産完了となります。近日HIT240/233シリーズが発売となります。(2012年3月8日より受注開始)